復縁の可能性はある?ない?復縁できる確率を高めるためのポイントも解説

開かれた本の上に置かれた指輪

復縁できるのか?

誰もが気になることだと思います。

復縁を目指すかどうかの判断材料として、自分が置かれた状況での復縁の可能性を知りたいという気持ちもあるでしょう。

ここでは、復縁の可能性が低いパターンと復縁の可能性があるパターン、復縁できる確率を高めるためのポイントについて解説しています。

復縁の可能性が低い8つのパターン

指輪

まずは復縁の可能性が低いパターンについてです。

復縁の可能性が低いパターン

  • 交際期間が3か月未満
  • 何度も指摘されていたことを繰り返した
  • 振られた理由が分からない
  • 体の関係が続いている
  • 自分の浮気や嘘が原因の場合
  • 相手に新しい恋人がいる
  • ストーカーまがいの行為をした
  • 別れてから3か月経っても連絡が取れない

交際期間が3か月未満

交際期間が3か月未満の場合は、復縁の可能性はかなり低くなります。

通常、付き合ってから3か月くらいまでの間は、一番ラブラブで楽しい時期だと思います。

それなのに3か月も経たずに別れたということは、「合わない」「この人は無理」と判断されたか、そもそもそんなに好きじゃなかった可能性があります。

さすがにそこからの復縁は難しいです。

諦めることを考えたほうがいいかもしれません。

何度も指摘されていたことを繰り返した

何度も指摘されていたことがあったのに、結局変われず、同じことを繰り返してしまった。

それが原因の場合、もう相手はウンザリしています。そして、完全に見限られています。

「あんなに言っていたのに変わらなかった。変わろうともしなかった。そんな人が変われるわけがない」と。

たとえ変化をアピールしても、なかなか信用してもらえないと思います。

振られた理由が分からない

どうして別れたいと思ったのか?

その理由を教えてくれない人もいます。

「気持ちが冷めた」とか、「好きなのか分からなくなった」とか、抽象的なことを言う人も多いです。

そして自分でも原因が思い当たらない場合、別れの原因に応じたアプローチができません。

また、別れを選んだ理由を相手が教えてくれない場合は、もう完全に気持ちが離れている可能性もあります。

少しでも気持ちが残っていたら、変わってくれることを期待して、はっきりと原因を教えてくれるものです。

別れの原因を問いただしても具体的な理由を教えてくれなかったのなら、「もう別れるんだから、今さら本当のことを言う必要はない」「言うだけ無駄」と思われているのかもしれません。

言ったら傷つけてしまうようなことが原因の可能性も考えられます。

振られた理由が分からない場合は、こちらからどうすることもできないだけでなく、そもそも復縁が難しい理由で振られたのかもしれません。

体の関係が続いている

別れたあとも体の関係を持つと、都合のいい存在になってしまいます。そういう割り切った関係を受け入れたと思われるんですね。

でも、相手にやり直す気はない。

だけど、好きだから断れない。

そのままダラダラと関係が続き、いざやめようとしたら、「じゃあもう会うのはよそう」と言われるケースが多いです。

一度都合のいい存在としか見られなくなると、どうしても復縁は難しくなります。

自分の浮気や嘘が原因の場合

自分の浮気や嘘が原因の場合、相手は大きなショックを受けていると思います。

「裏切られた」という気持ちが大きく、もう信用できなくなっている状態です。これまで築いてきた信頼関係が完全に崩れてしまっているわけです。

「どうしても許せない」「もう何も信じられない」と思っている人も多いと思います。

そういう人は、たとえ未練が残っていたとしても、よりを戻そうとはしないでしょう。

もちろん、浮気や嘘を許してくれる人もいます。今回が初めてなら、やり直せる可能性はあるかもしれません。

結局は、相手の性格次第だと思います。

相手に新しい恋人がいる

すでに恋人がいる人との復縁もかなり難しくなります。

一度他の人に気持ちがいってしまうと、その気持ちを自分のほうに向けるのはかなりハードルが高くなるからです。

まず、2人だけの問題ではなくなります。強引に別れさせることも、2人の間に無理やり入ることもできません。

そもそもアプローチができません。今の恋人に悪いからと、友達として連絡を取ることすら断られることもあります。2人で会うことはもっと難しいでしょう。

そうなると、恋人とうまくいかずに別れるのを期待して待ち続けるか、自分の良さに気付いて戻ってきてくれる可能性に賭けるか、の二択になります。

でも、そのまま結婚をするかもしれません。

別れたら話は変わってきますが、現状では復縁は厳しいと思います。

ストーカーまがいの行為をした

ストーカーまがいの行為をすると、連絡が来ただけで相手は怯えると思います。誘っても会ってはくれないでしょう。

連絡を取ることも会うこともできなければ、復縁はほぼ不可能です。

別れてから3か月経っても連絡が取れない

別れた直後は警戒されることが多いので、連絡が取れなくなることがあります。

でも、3か月も経てば警戒心は薄れ、返信くらいはくれるようになるのが普通です。

それなのに、別れてから3か月経っても無視される、ブロックされたまま、という場合は、「もうかかわりたくない」と思われている可能性があります。

いずれ連絡は取れるようになるかもしれませんが、それまでは復縁できるとは言えない状況です。

復縁の可能性があるパターン

木製のハートの石

次に、復縁の可能性があるパターンについて解説します。

復縁の可能性があるパターン

  • 交際期間が3か月以上
  • 別れ話がでたときに冷静に話し合いができた
  • 何度か復縁を迫ったけど1週間以内に別れを受け入れた
  • 別れの原因がはっきりしている
  • その原因は自分で改善・解決が可能
  • 連絡が取れる
  • 相手から連絡が来る
  • 共通の友人がいる
  • 顔を合わせる機会がある
  • 相手に新しい恋人がいない

交際期間が3か月以上

交際期間の長さは、ちゃんと自分のことを好きでいてくれたかどうかの判断基準になります。

本当に好きで付き合ったのなら、嫌なところがあってもすぐに別れようとはしないはずです。

3か月以上付き合っていたのなら、少なくとも自分のことを好きでいてくれたと判断していいと思います。

半年以上、1年以上だと、さらに復縁の可能性は高くなります。

別れ話がでたときに冷静に話し合いができた

別れ話をしているときや別れた直後、感情的になり、相手を傷つけるようなひどいことを言ってしまう人がいます。

謝れば許してくれることも多いですが、根に持つ人もいます。「そんな人だとは思わなかった…」と思われることもあります。

でも、冷静に話し合いができた場合は、別れた際の印象は悪くなっていません。

それどころか、一方的に振ったのに、自分の気持ちを理解してくれたことに対して相手が罪悪感を覚えることすらあります。

冷却期間が必要なケースでも、その後はすぐに連絡を取ることや会うことができて、意外とすんなりと復縁できるかもしれません。

何度か復縁を迫ったけど1週間以内に別れを受け入れた

振られたときに「別れたくない」と伝えるのは自然なことです。

簡単には別れを受け入れられないと思います。翌日以降、「やり直したい」「考え直してほしい」と伝えた人も少なくないでしょう。それ自体は何の問題もありません。

ただ、何度も断られているのにいつまでも復縁を迫り続けていると、「なんで分かってくれないの?」「いい加減にして」と思われてしまいます。確実に避けられるようになると思います。

でも、無理だと判断して1週間以内に別れを受け入れたのであれば、状況の悪化を最小限に抑えることができています。

そのまましばらく時間を置けば、復縁可能な状況になります。

別れの原因がはっきりしている

相手が別れを選んだのには、必ず理由があります。別れの原因となった言動や出来事があるはずです。

復縁をするためには、そこを改善することや問題を解決することが必須です。そして、変化に気付いてもらう必要があります。

でも、なぜ振られたのかが分からなければ、どうすることもできません。想いを伝えることや時間を置くことしかできないわけです。

あなたは、別れの原因が分かっていますか?

はっきりと分かっている場合は、復縁のためにやるべきことも見えてくると思います。

ピンポイントで変化をアピールすることもできるため、復縁の可能性はグッと高くなります。

その原因は自分で改善・解決が可能

別れの原因が自分で改善・解決が可能なものなら、ダメだったところを改善する努力、問題を解決する努力をすることができます。

そして、自分から変化をアピールできます。

あなたが変わったことに気付けば、「前とは違う」と感じ、あなたのことを意識するようになると思います。

連絡が取れる

別れたあとも連絡が取れているのなら、あなたのことを避けようとはしていません。友達として接してくれていると思います。

冷却期間が必要なケースでも、冷却期間が終わり次第すぐに会うことができます。

あとは正しいアプローチを行えば、高い確率で復縁できる状況です。

ただ、今は無視されていたとしても、時間が経てば連絡が取れるようになる可能性はあります。着信拒否やブロックをされていても、いずれ解除してもらえるかもしれません。

連絡が取れるかどうかでの復縁の可能性については、現時点での話だと考えてください。

相手から連絡が来る

相手から連絡が来る場合は、さらに復縁がしやすくなります。

警戒されていないだけでなく、それほど悪いイメージも持たれていないからです。

別れたあとも関係を続けようとしてくれているので、一から友達関係を作る必要もありません。未練が残っている可能性もゼロではないと思います。

もしかしたら、すぐに復縁できるかもしれません。

共通の友人がいる

別れの原因が分からない場合や連絡が取れない場合、こちらからは何もできません。

でも、共通の友人がいる場合は違います。

別れの原因を知っているかもしれません。知らなくても、本人にさり気なく聞いてもらうことができるかもしれません。

相手の情報も得られるかもしれません。

少しでもあなたのことを話題に出してもらえたら、連絡が取れるようになるかもしれません。

このように、共通の友人がいれば、本来なら厳しい状況でも復縁が可能になります。

顔を合わせる機会がある

会社や学校、その他用件があって顔を合わせる機会があれば、わざわざ誘わなくても会うことができます。

そして顔を合わせていれば、そこであなたの印象を上書きすることができます。良い印象を持ってもらえたら、自然と相手との距離も縮まっていきます。

会うのに苦労する人が多い中、会える状況にいるというのは復縁を目指す上で非常に大きなメリットになります。

相手に新しい恋人がいない

相手に新しい恋人がいるかどうかは、復縁の成功率を左右するもっとも大きな要因になります。

当然ながら、復縁の成功率が高いのは、相手に恋人がいないケースです。

相手がフリーなら、連絡して、会って、と積極的にアプローチを行うことができます。

変化や魅力が伝われば、もう一度好きになってもらえる状況です。

ほぼ確実に復縁できるパターン

女性が砂浜に書いたハート

「復縁の可能性が低いパターン」と「復縁の可能性があるパターン」を紹介しましたが、以下の条件をすべてクリアできている場合はほぼ確実に復縁できる状況です。

  • 交際期間が3か月以上
  • 相手に新しい恋人がいない
  • ストーカーまがいの行為をしていない
  • 連絡が取れる
  • 別れの原因がはっきりしている
  • その原因は自分で改善・解決が可能

これがすべて当てはまっている人は、自ら復縁の可能性を潰すような言動を取らず、正しいアプローチを行うことができたら、もう一度やり直せる確率はかなり高いと言っていいでしょう。

復縁できる確率を高めるためのポイント

ハートの石

ここからは、復縁できる確率を高めるためのポイントについて解説します。

今は復縁が難しい状況でも、これからお伝えすることを参考にしていただければ、復縁できる確率が高くなります。

冷却期間を置く

まずは冷却期間を置きましょう。

復縁の可能性があるパターンに当てはまっている人でも、すぐに復縁できることはほとんどありません。

別れた直後はお互いが感情的になっています。あなたに対する印象も悪くなっています。

でも、しばらく距離を置けば、お互いが冷静さを取り戻せます。悪い印象や警戒心も薄れます。

そのためには2~3か月は必要です。

定期的に相手から連絡が来ることがある場合は2か月、ほとんど連絡が来ない、もしくは全く連絡が来ない場合は3か月を目安にしてください。

  • 相手から連絡が来る
  • 誘われる

この場合は、復縁を迫ったり、未練を感じさせるような言動を取ったりしなければ、連絡を取ることも会うことも問題ありません。

ただし、自分から連絡をすることや誘うことはしないようにしましょう。

冷却期間については以下の記事で詳しく解説していますので、こちらを参考にしてみてください。

別れの原因となったところを改善する

別れることになったのは、何か原因があったからだと思います。

復縁をするためには、その原因となったところを改善することが重要です。

別れの原因が分かっている場合は、そこを改善することを意識しながら冷却期間を過ごすようにしてください。

振られた理由が分からない場合は、これまでのことを振り返りながら原因を探してみてください。

詳しくは以下の記事を参考にしていただければと思います。

自分磨きをする

自分磨きもすると、もう一度好きになってもらえる可能性が高くなります。

  • 前より可愛くなった(カッコよくなった)
  • なんか雰囲気が変わった

こんな風に思ってもらえたら、また異性として意識してもらえるようになるからです。

ポイントは、できるだけ相手好みに近づけること。

髪型や服装、メイクなど、外見に関してはすぐに取りかかることができると思います。

他には、新しいことを始めたり、積極的に異性と接したりするのもオススメです。

復縁を可能にするアプローチの仕方

女性に花を渡す男性

ここからは、復縁を可能にするアプローチの仕方について解説します。

冷却期間が終わったら連絡をする

冷却期間が終わっても、待っているだけでは前に進めません。

冷却期間が終わったら連絡をしてみましょう。

LINEかメールか、付き合っていたときに主に利用していた連絡手段がいいと思います。

最初は簡単な挨拶と質問だけの短い内容のものにしてください。

まず挨拶ですが、「久しぶり。元気?」という感じの定番のものでOKです。

次に質問ですが、質問系の内容にするのは、連絡をした目的を明確にするためです。

なぜ連絡をしてきたのかが分からなければ、警戒される可能性があります。

でも質問系の内容にすることで、「これが聞きたかったから連絡をした」というのが伝わります。

相手もそれに答えるだけでいいので、返信しやすくなります。

できるだけ短い内容にすることで、パッと見て、一瞬で理解できて、聞かれたことだけにスッと答えることができます。

そして返信が来たら、最初は短いやり取りで終わらせてください。いきなりグイグイいってしまうと距離を置かれることがあるので、注意が必要です。

次は、5日~1週間後くらいに連絡をしてみてください。

ただ、連絡をしても返信が来ないこともあると思います。

その場合は、まだあなたに対する悪いイメージや警戒心が強く残っている状態なので、さらに1か月くらいは時間を置くようにしてください。

連絡をするときのポイントについては以下の記事で詳しく解説していますので、こちらを参考にしてみてください。

早めに食事に誘う

次は食事に誘ってみましょう。

二回目に連絡をしたときにも返信が来て、警戒されていないように感じたら、その時点で誘って大丈夫です。

まだ誘えそうな雰囲気ではなかったら、もう少し様子を見たほうがいいかもしれません。

ただ、連絡を取っているだけで復縁できることはほとんどありません。

変化に気付いてもらうためにも、自分磨きをした成果を見てもらうためにも、できるだけ早く会う機会を設けることが重要です。

食事に誘うのは、気軽に誘いやすく、「食事くらいなら」と相手も誘いに応じやすいからです。そのため、会える確率が高くなります。

誘い方については以下の記事で詳しく解説していますので、こちらを参考にしてみてください。

会って良い印象を与える

会ったときに良い印象を与えることができたら、復縁できる可能性も高くなります。

そのために意識してほしいのが、以下の3つ。

  • 未練を感じさせない
  • 変化をアピールする
  • 楽しい時間を過ごす

未練を感じさせない

未練を感じさせるようなことをしなければ、もう吹っ切れているのが伝わります。相手から警戒されることもありません。

変化をアピールする

ほんの少しでもいいので変化に気付いてもらえたら、「前とは違う」「自分の知らない間に何があったのかな?」と感じ、あなたのことが気になり始めます。

自分のダメだったところを冷却期間中に改善していれば、普通に接しているだけで変化に気付いてもらえると思います。

でも、自分からアピールできることがあれば、さり気なく変化をアピールしてみてください。

自分磨きをした成果は会った瞬間に気付いてもらえるので、特に意識する必要はありません。

楽しい時間を過ごす

あとは、とにかく楽しい時間を過ごすことです。

「楽しかった」と思ってもらえたら、「また会いたい」と思ってもらえます。

「やっぱりこの人と一緒にいると居心地がいい」と思ってもらえたら、復縁を意識してもらえるようになります。

あまり相手のことや復縁を意識し過ぎずに、友達として気さくに接するようにするといいでしょう。

会ったときの接し方については以下の記事で詳しく解説していますので、こちらを参考にしてみてください。

何度か会って気持ちを伝える

どんなに良い印象を与えることができても、さすがに一度会っただけで相手が復縁を決意してくれることはないと思います。

やはり何度か会う必要があります。

目安としては、3~5回。うまくいけば、2~3回会ったタイミングで復縁できると思います。

相手の反応を見ながら、好意を感じるようになったら告白をしてみましょう。

  • 相手から連絡が来るようになった
  • 相手から誘われるようになった
  • 相手から変化を指摘された
  • 相手から好意的な言葉が出た
  • 相手が付き合っていたときの思い出話をするようになった
  • 相手が復縁を匂わすようなことを口にした

告白をするタイミングとしては、こういったものを目安にするといいと思います。

ただし、焦りは禁物です。

何の手応えもない、まだ確信を持てない、という場合は、もう少し様子を見たほうがいいと思います。

告白の仕方については以下の記事で解説していますので、詳しくはこちらを参考にしてみてください。

可能性を考えるのではなく、あなたの気持ちで判断すること

復縁の可能性があるケースや可能性が低いケースを状況別に解説してきましたが、ここで挙げたのはあくまでも目安となる判断基準です。

可能性が高いからと言って絶対に復縁できるわけではありません。間違ったことをすれば可能性は低くなります。

反対に、可能性が低いからといって絶対に復縁できないわけでもありません。今は不可能だと思われる状況でも、もしかしたら今後状況が変わるかもしれません。

復縁を目指したほうがいいとか、諦めたほういいとか、本来は他人が口出しすべきことではないと思います。

これからどうするかは、あなた次第です。

復縁を目指すのも、諦めて新しい出会いを探すのも、それぞれの自由です。よく考えて判断していただければと思います。

そのときにこの記事が少しでも参考になれば幸いです。

私が復縁できたときの話

指輪をした男女の手

私も以前、復縁を経験しました。

振られてから1か月半で復縁できたときの話です。

「好きって気持ちがなくなった…」

そう別れを告げられたとき、私にできたのは、必死に想いを伝えることくらいでした。

でも何を言っても全く相手にされず、避けられるようになっていました。

そんな私が復縁できたのは、大切さに気付いてもらえるアプローチができたからです。

そのために何をしたらいいのかを教えてくれたのが、7step復縁方法でした。

以下の記事の中で、この方法を実践して復縁できたときのことを書いています。